建設機械、重機、土木機械、道路機械のレンタル・リースの熊本中央リース

新着情報

2016-09-09

9月1日に3t平トラックロングが入庫しました!!

車輌の稼働が多い今日、新入り車輌の活躍に期待です!!!

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2016-07-21

お客様各位

拝啓

時下益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。
日頃より当店へ格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、以下の期間中を夏季休業期間とさせて頂きます。


休業期間 平成28年8月13日(土)~平成28年8月16日(火)

 

休業期間中、お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、 何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

敬具

2016-06-23

6/21・6/23と3tダンプ入庫しました!これからの復興に活躍してくれること、安全に作業できることを納車式で祈願しております。

 

2016-06-08

以前より4灯式(メタルハライドランプタイプ)がありましたが、今回は6灯式(LEDタイプ)を新たに導入しました。

照射範囲も広がり、LEDにより従来よりライトの点きが早く、夜間での素早い作業環境を作ります!

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主な特徴

  • 最大高:8.5m
  • 6灯×300W/LEDランプ
  • 燃料タンク容量(L):190L
  • 燃料:軽油
  • 燃料消費量 265gr/kWh
  • 10KVA 超低騒音発電機
  • 騒音レベル 90Lwa
  • エンジン クボタ製ディーゼル発電機(D1105-E4B1)
  • 回転数1500RPM
  • 照射範囲 6000㎡
  • 全高速90,000lm×6灯
  • 本体最小寸法:1253mm×1125mm×2360mm
  • 本体最大寸法:2415mm×2365mm×9000mm
  • ポスト昇降:油圧式
  • ポスト旋回:340°
  • 電動式仰角調整:41°
  • 本体重量:1190kg(乾燥重量)
  • 耐風速 80km/時(22m/s)
2016-06-04

極狭小舗装にさらに威力を発揮、舗装幅1.1m~1.8m。

超小型でも優れた機能性、容易な操作、作業性を実現!

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2016-05-11

12m高所作業車入庫しました!

今回の地震で屋根やガラスがずいぶんと被害を受けましたね。

これからの復興に活躍してくれると思います。

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2016-04-18

この度の「平成28年熊本地震」により、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

現在、弊社の建設機械のレンタルに関して、色々とお問い合わせいただいております。

地震の影響により、弊社の各営業所にも被害が出ております。復旧に全力をあげておりますが、十分な対応ができない場合がございます。何卒ご容赦下さいますようお願い申し上げます。

被災された皆様のご無事と被災地での生活が一日でも早く復旧されることを願っております。

2016-04-09

3月にも入庫した6m高所作業車が、残り入庫完了しました!

 

 

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2016-03-24

0324タンデムSW354

2016-03-15

あのおなじみCM、日野自動車の2tトラック入庫しました!03153tD2t平

2016-03-15

0315クボタRX505

2016-03-09

台数は少ないですが、27mの高所作業車、久しぶりの入庫です。0309 27m作業車

2016-03-01

今まで車両の取り扱いだけでしたが、新しく入荷しました。

小さくても高所作業車の分類になります。商品諸元表はこちら0301北越6m作業車

2016-02-23

平成26年排出ガス規制に対応002

2016-02-18

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2016-01-30

ecoモード搭載により、燃費最大35%向上しました!!
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2016-01-27

オフロード法2014年に基準に対応!

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2016-01-21

ecoモード搭載で燃費最大34%向上、超低騒音基準値より8dB低減
0121サカイTZ703

2016-01-15

ecoモード搭載により、従来品より最大35%も燃費が向上しました!!

0115サカイCR

2016-01-12

写真の車体についてるシール、NETISをご存じですか?NETIS(申請情報)は、技術開発者からの申請に基づく情報の事です。

公共工事等における新技術活用システムは、公共工事等における新技術の活用検討事務の効率化や活用リ スクの軽減等を図り、有用な新技術の積極的な活用を推進するための仕組みです。 新技術の積極的な活用を通じた民間事業者等による技術開発の促進、優れた技術の創出により、公共工事 等の品質の確保、良質な社会資本の整備に寄与することを目的としています。

国土交通省が取り組んでいる「公共工事等における技術活用システム」の中核を担うものとして平成10年度より整備されています。運営の目的としては、現在公共事業が抱えている様々な問題点を解決すると共に、優れた技術を持つ企業をサポートし、更なる新技術開発を促進する事が挙げられます。その為に適用区分ごとに分けられた新技術に係る情報を全国の地方整備局や工事事務所で共有し、優れた技術に関しては、各公団や地方自治体が行う公共事業全般に積極的に利用しています。

平成13年度からはインターネット上で一般に公開されており、法人個人を問わず誰でも自由に閲覧する事が出来る様になっています。